以前にバリ島に行ったとき、なんだか、とても心地よかった。
今度のバリは、少し、長く滞在してみたい。』
『バリ島へは、もう何度も行きました。知人や友人もできました。
やっぱり、将来はバリで暮らしてみたい..。』
『将来は、海外で暮らす予定で、候補地を検討中。
バリ島へは、行ったことがないけど、生活環境も快適で、充実した毎日になりそうな感じ。
でも、住むとなると、どんな様子だろう。』

人生の選択肢のひとつとしてロングステイで「海外に住む」。
神々の島バリ島でその夢を実現するために、
あるいは限られた資金の中で、より有意義な人生を送るために......

−そんなこと、あんなこと、さまざまなことについて、ご案内できればと思います。

 留学は、こちら⇒
ロングステイ以外の長期滞在はこちら⇒



 
     
   
   


 


<1>日本からのアクセス

日本からは、直行便のガルーダインドネシア航空日本航空、同日接続が可能なシンガポール航空、コンチネンタル航空やキャセイ航空、タイ航空、マレーシア航空、エバー航空、中華航空、大韓航空などが格安航空券のルートとしてデンパサールやジャカルタなどの都市へ運行している。直行便での所要時間 約7時間。
シンガポールにも近い。日本との時差は−1時間.。


<2>快適な生活環境

日本食の材料、日本食レストランをはじめ、外国人向けの食材も豊富に手に入る。リゾート地だけに、レストランはグルメ天国。お米が主食の文化。黒米、赤米もある。新鮮な野菜、果物、魚介、肉類などは、市場やスーパーマーケットで、日用品などは、ショッピングセンターやブテイックで、不自由なく購入できるといっていい環境です。


<3>過ごしやすい気候と大自然

4−9月が乾期、10−3月が雨期。年間平均気温
25℃。朝夕は、日本の夏よりも涼しく、昼間は真夏のような気候。
世界的なリゾート。青い海、やしの木陰、ライステラス、霊峰アグン山、高原、温泉など大自然に囲まれた神々の島。

世界的にも高いレベルのゴルフコースが4コース、テニスやフィッシングも楽しめる。


<4>フレンドリーな気質とあたたかい笑顔

バリ人の微笑みは、こころを解きほぐす。年上の人を敬い、子供や女性にやさしい。遠い日のなつかしきよき時代の日本を彷彿とさせる。物怖じしない、人懐っこさ、明るくて開放的な気質。ふとみせる細やかな心配りに、ついこころを許しすぎてしまうかもしれません。


<5>住環境

住居の種類は、多種多様。現地で一般的に賃貸されている住居〜外国人仕様のヴィラまで、予算とエリアによって、さまざまに選べる。
キッチン付の戸建住宅で、メイドさんを雇って、ゆったりとした毎日をすごすことも夢ではありません。


<6>物価が日本より安い


<6>さまざま過ごし方ができる

バリは、スパ天国。そして、伝統芸能・文化も世界的レベル。インドネシア料理、バリ舞踊、ガムラン音楽、バテイック、絵画、木彫、彫金、染織やインドネシア語などの語学を習うこともできます。
また、1年中、島のどこかでヒンズー教の儀式や行事が行なわれています。
写真が趣味のかたには、魅力的な素材があふれる島です。
マリンスポーツ、ウオータースポーツ、ゴルフ、テニス、トレッキング、ヨガ、など体を動かすのも楽しいでしょうし、やしの木陰でまどろむ時間も極上の贅沢。
最近は、在住の日本人の方も多くなりましたので、交流や素敵な出会いもあるでしょう。






.........
▲ページトップへ

 
 
インドネシアのビザについてインドネシアツアーバリ島 オプショナルツアー話題のHOTEL&VILLAバリ島ツアー ジャパンバリツアーズHOME